「バサー(Basser)」情報まとめ。バサー最新号からバックナンバーまでご紹介!

「バサー (Basser)」情報まとめ。バサー最新号からバックナンバーまでご紹介!
Basser (バサー)

バス釣り雑誌「バサー (Basser)」についての情報をまとめてみた。

バサーの最新号の情報から、定期購読情報、バックナンバー情報までご紹介。

また、雑誌の発売日などの詳細情報についてもまとめている。

バサー最新号の確認や、バックナンバーの参照にお役立ち頂けたら幸いだ。

バサー (Basser)

バス釣り雑誌「バサー (Basser)」は、1986年に創刊された日本初のバスフィッシング専門誌。

他のバス釣り雑誌がノウハウや新製品情報、付録を重視しているのに対して、バサーはコンテンツを重視した独自の世界観を持ち、毎号練られたテーマに沿った、かなりディープなコラムを読むことが出来る。

また、圧倒的に美しい写真で埋め尽くされた紙面は、どのページを見ていてもオシャレでカッコイイ。

国内はもちろん、海外のバストーナメント情報も詳しく扱っており、マニアックな情報も多く掲載されている。

読むごとに発見があり、とにかく勉強になる雑誌で、主にバス釣り中級者〜上級者が楽しめる情報が満載だ。

バサー (Basser) 最新号

2017年05月号

Basser 2017年05月号の特集は、「永久不滅のテキサスリグ」。

ジカリグやビフテキリグの登場により、昨今のアングラーの間ではやや存在が薄れつつあるテキサスリグ。

しかし、日本屈指のトーナメンター青木大介プロと小森嗣彦プロは、テキサスリグを愛用し続けるアングラーだ。

この二人がテキサスリグにこだわる理由とその効果的な使い方が、本誌では詳しく紹介されている。

そのほかにも、

  • 伊藤巧プロ:沖の地形変化や障害物をズル引くロングディスタンステキサス
  • 斉藤真也プロ:リアクションテキサス
  • 大場未知プロ:ブルフラットテキサス
  • 秦拓馬プロ:モンスターテキサス

など、テキサスリグの魅力を余すことなく読むことの出来るコラムが充実。

テキサスリグの魅力やその威力を改めて学ぶことの出来る保存版の一冊となっている。

バサー (Basser) の定期購読は、かなりお得!

毎月購入しているバス釣り雑誌があれば、定期購読するとメリットがかなり多くておすすめだ。

ここでは、定期購読のメリットをまとめてみた。

毎月発売日に届くからラクだし、発売日に買い忘れない!

基本的に、雑誌の発売日に自宅のポストに入っているので、とってもラクだし、最新号を買い忘れることもない。

場合によっては、発売日前に届くこともあり、遅くなったとしても発売日翌日にはポストに入っている。

「あれ、そろそろ雑誌が出る日だったかな?」と発売日を気にする必要もなく、自宅に居ながらにして毎月最新号をいち早く読めるというわけだ。

探さなくていい、買いに行かなくていいので手間いらず!

バス釣り雑誌は、意外と扱っている書店にばらつきがあり、小さな書店では残念ながら置いてないことも多い。

また、入荷する冊数も少ないので、売り切れてしまったら他の書店を探さないといけない。

ルアーを扱っている釣具屋に行けば、バス釣り雑誌も豊富に置いてあるが、近くにそんな釣具屋がない方も多いだろう。

定期購読をしてしまえば、近くにバス釣り雑誌を扱っている書店や釣具屋がなくても、毎月自動でポストに最新号を入れてくれるので、買いに行く手間がなくて便利だ。

もちろん送料無料!

定期購読なら、送料はもちろん無料。

Basserならバックナンバー55冊以上(42,900円分)が無料で読み放題!

Basserの定期購読を申し込めば、始めた月以前のバックナンバーがデジタル版ですべて読み見放題になる。

ただしそのためには、お得な「紙+デジタル」セット1年購読を申し込む必要がある。(これ以外のプランを申し込んでしまうと対象外になるので注意!

このプランを選べば、毎月届く紙版に合わせて、デジタル版の最新号からバックナンバーが読み放題になる。

デジタル版が出ている最も古いBasser2012年10月号から最新号まで、いつでもPC・スマホ・タブレットで読むことが出来る。

このバックナンバーは現在55冊以上もあるので、55冊×780円=42,900円もお得になる!ということだ。

もちろん、月を追うごとに新刊が出るので、このバックナンバーの数は増え続けている。

ルアマガ、ロドリ、アングリングバスにはデジタル版読み見放題が無いので注意!

Basserの場合は、お得な「紙+デジタル」セット1年購読にバックナンバー読み放題が付いているが、その他のバス釣り雑誌ルアマガ、ロドリ、アングリングバスには読み放題が無いので注意が必要だ。

今のところデジタル版の定期購読を扱っているのはロドリだけだが、ロドリの定期購読は申し込んだ期間分だけを読むことが出来て、期間外はダウンロードできないようになっている。

デジタル版読み放題はBasserだけなので、良くご確認を。

デジタル版ならスマホ・タブレット・PCでいつでもどこでも読める!

デジタル版なら、いつでもスマホ・タブレット・PCから読むことが可能だ。

スマホの場合は、アプリ(もちろん無料)をインストールすれば過去のタイトルを自由にダウンロード出来る。

本を持ち歩かなくても、スマホさえあればいつでもどこでも読めるのが嬉しい。

通勤や通学のスキマ時間で少しづつ読んだり、釣りに行けない休日にPCやタブレットでのんびり読むのも素敵だ。

価格的にも安い!キャンペーンもある!

定期購読の費用9,360円=12冊×780円となっており、年間に発売される12冊を買った時の総費用と同額だ。

つまり、紙版のBasserを買った料金と同じ料金に、無料でデジタル版55冊が付いてくるようなものなので、価格的にもかなりお買い得だ。

また、Basser以外のルアマガ、ロドリ、アングリングバスでは、定期的にお得なキャンペーンを実施しており、これを利用できればかなりお得だ。

各雑誌の定期購読のお得なプランまとめ

▼ちなみに、現在のお得な定期購読プランを見てみるとこんな感じだ。

雑誌名 プラン 料金 1冊当り お得なところ 詳細ページへ
Basser 「紙+デジタル」1年12冊
デジタル版バックナンバー読み放題付
9,360円 780円
(定価780円)
デジタル版バックナンバー読み放題!
約55冊×780円=42,900円もお得!
プラン詳細を見る
Lure magazine 「紙」1年12冊 9,600円 800円
(定価850円)
1冊あたり50円お得!
12冊で600円お得!
プラン詳細を見る
Rod&Reel 「紙」1年12冊 9,893円 824円
(定価916円)
1冊あたり92円お得!
12冊で1,104円お得!
プラン詳細を見る
Angling BASS 「紙」1年6冊 4,680円 780円
(定価780円)
プラン詳細を見る

やはり、Basserのデジタル版読み放題は、圧倒的にお得だ!

ルアマガとロドリは、1年間の定期購読で割引があるので、毎月買うよりもお得な料金となっている。

アングリングバスは今のところ値引きはないが、たまにキャンペーンをして最初の1冊だけ半額になったりすることもある。

とはいえ、毎月雑誌の発売日に自宅のポストに入れてくれるのはかなり便利。

毎号バス釣り雑誌を読んでいる方であれば、金額的にも、手間的にも大きなメリットがあるはずだ。

次号発売日

  • バサー (Basser) 2017年06月号は、04月26日発売予定。

詳細情報

  • 発売日:毎月26日
  • 出版社:つり人社
  • 価格:780円
  • サイズ:B5変型判

バサー (Basser) バックナンバー

2017年04月号

Basser 2017年04月号の特集は、「3月ですよシャローがざわざわしてきたーッ!!」。

早春のメジャーレイク亀山湖で、川島勉プロ、田辺哲男プロがそれぞれ違ったアプローチでデカバスを攻略する記事は、かなり読み応えのある内容となっている。

また、並木敏成プロは早春の相模湖でパワーフィネスを使って2kgを超えるナイスフィッシュをゲット。

三寒四温と言われ、目まぐるしくコンディションの変化する3月は、気温の変化に翻弄されて難しい季節。

そんな難しいシーズンを攻略するヒントを、数多く学ぶことが出来る特集となっている。

難しい早春のバスを釣るためのヒントを沢山見つけられる一冊となっている。

2017年03月号

Basser 2017年03月号の特集は、「色=ルアーカラー」について。

東大教授による魚の色覚の解説や、水深別のカラーセレクト、リアルカラーの効果、そして作り手であるルアーデザイナーから見たカラーの考え方など、さまざまな観点からルアーカラーについて特集されている。

これを読めば、カラーチョイスをする釣りの楽しみを知ることができ、カラーに詳しくなることで、今までルアーカラーの選択に失敗して釣れなかった魚も捕れるようになるはずだ。

また、冬のバス釣りを楽しむための実釣テクニック記事も充実している。

田辺哲男プロによる連載では、河口湖をメタル系ルアーで攻略。

松下雅幸プロは真冬の利根川でジャークベイトの釣りを展開し、ビッグバスを連発。などなど。

ルアーカラーについてしっかりと勉強できる一冊となっている。

2017年02月号

Basser 2017年02月号の特集は、「水温10℃で始まる巻き人たちのハイシーズン」。

これからの寒い季節に効果的なハードベイトを、クランクベイトを中心に特集。

特に寒い季節は、最初の一匹に出逢うまでが大変だが、出ればナイスサイズを手にできるチャンスのシーズンでもある。

そんな季節を攻略した宮廣祥大プロは琵琶湖でロクマル、伊豫部健プロは旧吉野川水系で50cmアップを含むナイスサイズを連発している。

巻き物の使い方をしっかり学べば、この冬のハードルアーがもっと楽しくなるだろう。

今月号を読んで、この冬に巻き物をマスターしてみてはいかがだろうか?

2017年01月号

Basser 2017年01月号の特集は、2016年10月末に利根川水系で開催された「バサー オールスタークラシック2016」の模様を徹底レポート。

今年はAbemaTVでもライブ中継され、大会の模様やウェインショーを見た方も多いのではないだろうか。

30周年記念となる本大会のチャンピオンは、2016年JB TOP50の年間覇者でもある北大祐プロ。

初日はクランクベイトを巻き、冷え込んだ2日目もスピナーベイトを巻き続けてグッドサイズを連発したその戦い方に密着している。

また、優勝した北大祐プロ以外にも、全選手の釣りを移動経路から投げたルアー、そのアクションに至るまで詳しく解説されているの。

各プロがどんな考えを持って試合を戦っていたのかを知ることが出来てとても面白く、読み応えのある一冊だ。

2016年12月号

Basser 2016年12月号の特集は「釣れる速さと早さの探究」について。

読み応えのある巻頭の記事では、福島健プロが「速い釣り」と「遅い釣り」について解説。

杭の狙い方からカバーとの15mディスタンスの取り方まで、これまであまり語られることがなかった福島プロの思考回路を詳細に解説している。

また、今シーズン圧倒的な強さを見せた北大祐プロのクランキング記事も見どころだ。

「引き抵抗マックス」というキーワードを掘り下げて出てきた理論と技術についての解説や、釣ったバスのハリの掛かり方を観察することで、次のルアーを見極めていく過程のレポートは必見だ。

今号で300号を迎えるバサー。300号記念のオリジナルライフジャケットなどの読者プレゼント企画も充実している。

2016年11月号

Basser 2016年11月号の特集は「スモールラバージグ」について。

タフコンデション時や、スレバスに有効なスモールラバージグ=スモラバ。

しかし、空気抵抗の大きなスモラバは飛距離が出にくく、水中ではフワフワしてボトムも取るのが難しいことから、苦手意識のあるアングラーも多い。

そんな扱いが難しいスモラバを、バスプロ達はどのように使いこなしているのだろうか?

スモラバが苦手な人はもちろん、スモラバ好きも楽しめる充実した一冊となっている。

スモラバをマスターしたいアングラーは、ぜひ読みたい濃い内容の一冊となっている。

2016年10月号

Basser 2016年10月号の特集は「達人たちが明かす晩夏〜初秋のトップウォーターゲーム」。

トップウォーターと言えば、梅雨〜初夏の釣りというイメージが大きく、実際によく釣れる季節だが、晩夏〜初秋にかけてもかなり熱い季節。

これからやって来るこの季節に向けて、グラビンバズやフロッグを始め、様々なベイトフィッシュに対応できるトップウォーターパターンを特集。

また、今話題のSUP (スタンドアップパドル) を使った新しい釣りのスタイル特集も見どころだ。

2016年09月号

Basser 2016年09月号の特集は「第8回オカッパリオールスタークラシック ザ・キャノンボール」の模様を徹底レポート。

山木一人さん、青木大介さん、川村光大郎さん、中田敬太郎さんの4人が初夏の山上湖でオカッパリ大激闘を繰り広げる。

対戦者同士の過去の因縁も含む、精神的な攻防も読んでいて面白い。

40ページ以上のボリュームで読み応え抜群の特集は、試合の最後に劇的なクライマックスが!

試合で使われたプロアングラーたちのオカッパリテクニックの解説は、読んですぐ釣果に直結するものばかり。

また、トーナメントレポートも充実の内容となっており、JBTOP50で北大祐さんが見せた”したたか”な試合運びの詳細なレポートは必見。

「強者は試合を制するために何を考え、何を行なっているのか」ぜひ読んでおきたい内容だ。

2016年08月号

Basser 2016年08月号の特集は「創刊30周年!!Basserをひも解く:日本のバスフィッシング30年史」。

1986年に創刊した歴史あるバス釣り雑誌「Basser」。

今号では、日本のバスフィッシングとともに歩んできた30年を、タックルとテクニックを中心に振り返る。

数ある歴史を見ていくと、今でも新鮮に見えたり、現役で使える情報や知識の宝庫だ。

古くからバスフィッシングをしてきた方にとっては懐かしく読めるし、そうでない人も楽しく読めて、これまでのバスフィッシングの流れを俯瞰し、次の新しい時代を見据える価値ある1号といえるだろう。

2016年07月号

Basser 2016年08月号の特集は「SHALLOW COVER MANIAX「カバーバカ」の一歩先へ。」

カバー好きにはたまらないカバーフィッシングを大特集。

川村光大郎さん、木村建太さん、関和学さん、藤木淳さん、加藤誠司さん、沖田護さん、青木大介さん、福島健さん、小島宏さん、センドウタカシさん、北大祐さんという超豪華な顔ぶれによる、50ページに渡る大特集だ。

また、11年ぶりにB.A.S.S.を制して通算V6を達成した大森貴洋さんがアメリカB.A.S.S.に与えた衝撃にも迫る!

2016年06月号

Basser 2016年06月号の特集は「もっと輝け!GWパターン集」。

今月号のバサーは、GW (ゴールデンウィーク) に使える釣果直結テクニックが満載!

また、「全米が泣いた」リック・クラン69歳のB.A.S.S.優勝レポートも見どころ!

2016年05月号

Basser 2016年05月号の特集は「IN SEASON NOW!!」。

世界最高峰のバスフィッシングトーナメント、第46回バスマスタークラシックの詳細レポート。

エドウィン・エバースが優勝するまでのドラマを徹底レポート。

早春に有効なジャークベイトテクニックのテクニック記事も充実。

並木敏成さんによるリザーバーフィッシングの新連載「リザーバー・マネジメント」もスタート。

2016年04月号

Basser 2016年04月号の特集は「チャターベイト」について。

チャターベイトタイプの起源から現在に至るまでを解説。

チャターベイトの第一人者である清水盛三さんや並木敏成さん、伊豫部健さんなどが登場。

チャターベイトとほかの巻き物との使い分けや出し時などの使用法から、トレーラーのローテーション基準などを紹介。

2016年03月号

Basser 2016年03月号の特集は「ひと振りの提案」。

アングラーにとっての相棒、バスロッドに焦点を絞った一冊。

ベストな相棒の選び方を提案するロッド特集号。

2016年02月号

Basser 2016年02月号の特集は「冬の巻き物」。

冬季の短い時合をモノにするには巻き物が不可欠!

冬のクランキングテクニックを紹介。

2016年01月号

Basser 2016年01月号の特集は、2015年10月末に利根川水系で開催された「バサー オールスタークラシック2015」の模様を徹底レポート。

本大会のチャンピオンは、2位以下に3㎏超の大差をつけて連覇を果たした青木大介プロ。

また、優勝した青木大介プロ以外にも、全選手の釣りを移動経路から投げたルアー、そのアクションに至るまで詳しく解説されているの。

各プロがどんな考えを持って試合を戦っていたのかを知ることが出来てとても面白く、読み応えのある一冊だ。

2015年12月号

Basser 2015年12月号の特集は、岸釣り対戦企画「オカッパリオールスタークラシック」の模様を徹底レポート。

市村直之と伊藤巧、川村光大郎、センドウタカシという今をときめく4人が、ビッグフィッシュを求めて10月上旬のチバラキを駆けまわる。

試合で使われたプロアングラーたちのオカッパリテクニックの解説は、読んですぐ釣果に直結するものばかり。

2015年11月号

Basser 2015年11月号の特集は、奈良県・池原貯水池で開催された「キングオブファンタジスタ決勝戦」の模様を詳細にレポート。

2015年10月号

Basser 2015年10月号の特集は、「妥協なき、間合い。

ロングキャスト、ロングディスタンスの釣りを特集。

2015年09月号

Basser 2015年09月号の特集は「夏バスわく!わく!スイムベイト」。

バスの反応を目で見やすいという特徴を生かしてバイトを誘うテクニックやローテーションの方法を解説。

2015年08月号

Basser 2015年08月号の特集は、「トップウォーターゲーム」。

「ハッとした瞬間」を求めるトップウォータースタイルを紹介。

2015年07月号

Basser 2015年07月号の特集は「ダウンショットリグ」。

ダウンショットリグの基礎から応用までを解説。

2015年06月号

Basser 2015年06月号の特集は、「雨と気圧低下の正体」。

雨とバスフィッシングのつながりをさまざまな角度から紹介。

2015年05月号

Basser 2015年05月号の特集は、「2015年バスマスタークラシック」の模様を徹底レポート。

2015年04月号

Basser 2015年04月号の特集は、「名手に学ぶバスとのファイト」。

ひとつのバイトを1尾の釣果につなげるために、アワセ、ファイト、ランディングの技術や道具立てを30人以上のアングラーが解説。

2015年03月号

Basser 2015年03月号の特集は、「ラスバス・初バスドキュメント」。

2014年のラストバスまたは2015年の初バスをねらってエキスパートたちが厳寒期のメジャーフィールドに挑む。

2015年02月号

Basser 2015年02月号の特集は、「真冬のリアクション釣法」。

食欲ではなく反射的にバイトさせてバスをキャッチするワザを、凄腕たちが解説。

2015年01月号

Basser 2015年01月号の特集は、2014年10月末に利根川水系で開催された「バサー オールスタークラシック2014」の模様を徹底レポート。

本大会のチャンピオンは、初優勝を果たした青木大介プロ。

また、優勝した青木大介プロ以外にも、全選手の釣りを移動経路から投げたルアー、そのアクションに至るまで詳しく解説されているの。

各プロがどんな考えを持って試合を戦っていたのかを知ることが出来てとても面白く、読み応えのある一冊だ。

まとめ

以上が、バス釣り雑誌「バサー (Basser)」情報のまとめだ。

去年のバックナンバーも、同じ季節に先取りして読み直してみると、とても勉強になる。

定期購読なら、バサーの電子版バックナンバーを実質無料で読めるので、気になるバックナンバーはぜひチェックしてみよう。

▼バス釣り雑誌まとめ記事はこちら

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2015.09.22

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